いろんな学校の伝説

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==ぬまっき伝説==

・昼休みで生徒が帰ってしまうので3時のおやつがある。
・授業で公文式をやる 国語は漢字書き取り 算数は九九や分数の計算 英語はアルファベットから。
・3年の英語テストで”Q”の小文字を書けという問題が出たが、正答率は10%だった。
・窓に鉄格子と校内至る所に監視カメラがあることが全国ニュースで問題になったが、地元はむしろ歓迎の声。
・学校の周りは高いフェンスと目隠し用の木に囲まれ、中が見えないようになっている。
・関東と静岡にある全ての高校に入れない、池沼寸前の馬鹿とスーパーDQNが大半。
・極一部まともなのもいるが、家計の事情等進学が苦しい家を学校が拝み倒し、
 完全隔離の特待生待遇で通学させている。
・喫煙飲酒は当たり前、過去に駅前で覚醒剤を売って捕まった奴も。
・全国で学校内で暴力事件が頻発する前から、校内でナイフを使った傷害事件があった。
・スーパーで間違えて塩味のポテトチップスを万引きしたので、コンソメ味と替えてくれと言った奴がいる。
・中途退学・登校拒否が半数以上。
・地元民はぬまっきの凄さを知っている為、受験が近づくとどんなDQNもぬまっき回避の為に勉強を始める。
・一時期home pageをhome pegreと高校のオフィシャルサイトに書いてあった。
・ぬまっきがネットで知られるようになり、沼津市民から名前を変えろ署名が
 1万名以上集まり校名を変えた。(沼津○→誠恵)
・ネットでネタにされまくったので学校が怒ったことがある。

[編集] 愛知県立東○高校伝説

・生徒が何も悪いことをしていなくても、先生とすれ違っただけで殴られる。
・先生とすれ違わないように迂回などで回避すると、それが気に入らないからと殴られる。
・朝、校門を入ろうとする一人の生徒に因縁をつけ、チャイムが鳴るまでお説教。当然、遅刻扱い。
・政治経済の授業では、先生にとって都合の悪い「憲法」や「人権」の項目がわざと飛ばされる。
・昼食中、のどがつっかえた生徒が水飲み場に駆け込むと、
 先生が「席を立つな」とお茶をすすりながらお説教を始める。
・宿題が他校よりも多いのは、先生の授業の下手さを穴埋めしようとするからである。
・繁華街のお店に入るところを先生に見つかると即補導。
 中には、そういった地域の店舗兼住宅に住む生徒がおり、帰宅したとたんに補導された。
・下校後の学習は自宅で一人で黙々とやるべきものだというのが先生の物差し。
 たとえ勉強目的であっても生徒が二人以上で集まろうものなら監視の対象であり、非行のレッテルを張られる。
・悪天候やストライキで交通機関が動かないとき、先生は遅刻を許されたが生徒は許されなかった。
・大学進学者数の計算方法が他校と違う(1人で3校合格→3人合格)ので、
 ここだけ進学率が100%を超えた年があった。
・自分はここの生徒じゃないから、社会人だからなどといって安心はできない。
 生徒の誰かとのそっくりさんである人は、平日の昼間に学校周辺をうろつこうものなら、
 見回り中の先生にその生徒と間違えられて学校に連れて行かれ、容赦なく体罰を受ける。
 あとでそっくりの主が現れ、人違いだとわかっても、先生は謝罪するどころか釈放の条件に口封じを強要する。
・東郷町は大都市が近いのになぜ宅地化されないかというと、こういった暴力教師に
 いつ自分が被害を受けるかわからないこの地域に自ら積極的に移り住もうと思う人がいないからである。
・異常過激体罰や虐待で有名な「戸塚ヨットスクール」という学校がこの伝説のもとになったと思われる。
 愛知県立東○高校ではそのような虐待行為はない。
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