うんこ
出典: Copipedia
うんこの種類です。
ゴーストうんこ:出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。
クリーンうんこ:出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。 少々固めである。
ウェットうんこ:50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。
セカンドうんこ:終わってパンツを上げかけたところで、再び催すうんこ。試してみると、確かにまだ出る。
ヘビーうんこ:食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。
ロケットうんこ:すばらしい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。
パワーうんこ:勢いがあるので、水がはねかえってくるうんこ。広範囲をふかなくてはならない。
リキッドうんこ:液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。10日たっても痛いことがある。
ショッキングうんこ:においが強烈なため、便後1週間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。
アフターハネムーンうんこ:すぐそばに他の人がいても、平気で音とともに出せるようになる、そんなうんこ。
ボイスうんこ:あまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。
ブレイクうんこ:量が多すぎるため、休憩をとっていったん水を流さないとあふれてしまううんこ。
バック・トゥ・ネイチャーうんこ:森の中や田舎の畦道、時には校長の頭などにナチュラルにしてあるうんこ。
インポッシブルうんこ:絶対にトイレに行けない状況のときに催すうんこ。すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。
エ・アーうんこ:出そうな気はするのに、何回やってもおならしか出てこない仮のうんこ。
ノーエ・アーうんこ:おならだと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。多くの場合、取り返しのつかないことになる
なんちゃってうんこ:うんこだと思ってトイレに行ったら、おしっこだった時。
アンビリーバボーうんこ:太く長いため、トイレの穴に先端だけ詰まり、尻尾のように出てくるうんこ。ものすごい臭いを発する。
ベリーアンビリバボーうんこ:下痢の際に起こる。おならだと思って尻に力を入れると、尻の辺りが
濡れてしまっている、そんなうんこ。多くの場合、その液体は茶色である。
便・ジョン孫:ベン・ジョンソンのようなスピードで出てきてしまううんこ。凄まじい音と共に信じられないスピードで出てくる。ケツに跳ね返ってくるため、トイレットペーパーを数重にして拭かなければならない。
