カメだけのボクシング用語
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「肘でもいいから目に入れろ」 「肘を使って目を攻撃しろ」ではなく、「肘を目に入れてビックリ人間コンテストに出ようぜ」という意味 「ゴールデンボール狙え」 「たまを狙え」ではなく、「ボウリングを極めて金城武を超えよう」という意味 「投げろ」 「相手選手を投げろ」ではなく、「ハンマー投げを極めて室伏広治を超えよう」という意味 「負けたら切腹したる」 「負けたら割腹自殺する」ではなく「負けたら亀田家専用板立つよ」という意味 「包丁を見つめる」 「割腹をしようとする」ではなく「料理の修行をする」という意味 「親父だけの者」 「親父限定の禁則事項です」ではなく「親父以外の禁則事項です」という意味 「蛍光が会った」 「栄光があった」ではなく「蛍雪の光に出会った」という意味 「ボクシングの道は終った分けではない」 「ボクシングの道は終わってはいない」ではなく「ボクシングの道は分単位では表せない」という意味 「万文の山」 「万丈の山」ではなく「文字数が万単位の作文(反省文、始末書)の山」という意味または標高250メートルの山 「はばまおう」 「阻もう」ではなく「幅魔王、つまりお前を太らせようとたくらむ甘い誘惑が立ちふさがっている」という意味 「戦陣の谷」 「千尋の谷」ではなく「乱闘する観客の狭間」という意味 「前え進め」 「前へ進め」ではなく「前にあるSの道に住みつけ」という意味。