ワロスの単位

提供:Copipedia
移動: 案内, 検索
ヨクトワロス:「よく考えたらおもしろくないな」と理性が働いてすぐに笑いを打ち消す 
ゼプトワロス:「なるほど、これは面白い」と理性の検証をパスするが、既に勢いを失っている 
アトワロス:目を110%に見開いてモニタを見つめる 
フェムトワロス:脳内にドーパミンが分泌される 
ピコワロス:鼻息が少し漏れる音がする 
ナノワロス:両方の口角が水平以上に上がる 
マイクロワロス:歯が見える 
ミリワロス:目じりが下がる 
ワロス:口が開き、ハハと声が出る 
キロワロス:隣の部屋に聞こえるくらいの大声で笑う 
メガワロス:横隔膜の激しい上下動で逆に声が出なくなる 
ギガワロス:前屈を続けるために腹筋が強く痙攣する。俗に言う「ハライテー」 
テラワロス:顔面、手足の末端が紅潮し、呼吸が困難になる。次の日に激しい筋肉痛  
ペタワロス:顔面麻痺、目尻より白濁液(≒精子) 重度神経系硬直 副腎ホルモン低下 
エクサワロス:全身の筋肉が緩み、口・肛門から内容物を噴出する 
ゼタワロス:痺れが激しさを増し、同時に激しい頭痛・幻覚に襲われ、一種のトリップ状態 
ヨタワロス:自我崩壊が始まり、肉体面・精神面に深刻な後遺症が残る 
ハーポワロス:笑った瞬間雷に打たれたようになり、廃人になる 
個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
姉妹サイト
ツールボックス